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 ■さようなら佐多町 2005/03/30

[No.468]
 57年7ヶ月の歴史に幕。人々にはいろんな思いが脳裏をよぎることでしょう。町名が変わり若干の寂しさはありますが、佐多という名はずっと残りますし、南大隅町という地理的にもぴったしの感があります。お互い英知を結集して大地が動く町を創りましょう。
記念碑は役場支所玄関横に設置されています。

 ■海からのふるさと 浜尻 2005/03/30

[No.467]
 町内で最も長い砂浜の浜尻。右側が集落になります。この砂浜は毎年海亀が産卵に上陸します。又、毎年校区の青壮年、婦人会が主になりキス釣大会も実施しています。右上にはキャンプ場も整備されアウトドア派のメッカになりつつあります。勿論、海ではウインドサーフインも楽しめます。

 ■花と牛 2005/03/29

[No.466]
 以前紹介しました折山集落の山里文秀さん宅の置物です。本町は畜産が盛んで以前は家でも飼育されており、家畜への思いが強いようです。

 ■海からのふるさと 風車 2005/03/28

[No.465]
 大中尾の台地に整備されている風車、古里沖からの眺望。10基のうち8基見えます。

 ■佐多岬散策道路 2005/03/27

[No.464]
 御崎神社を通り抜け小高い丘に登りきる所。真正面は錦江湾、東シナ海の大パノラマが開けます。左側が展望台、佐多岬へ、右側が薩摩富士開聞岳になります。

 ■海からのふるさと 竹之浦 2005/03/26

[No.463]
 真正面の集落が竹之浦、左側が間泊、右側がふるさとへ通じています。右端の建物は竹之浦校区の公民館。

 ■いわつつじ満開 2005/03/25

[No.462]
 松山集落の松山一義さん宅の花園。色んな花が植えられていますが、今、いわつつじがほぼ満開。ひときわ異彩を放っています。

 ■海からのふるさと 外之浦 2005/03/24

[No.461]
 真正面に人家が集中しています。左側に大泊、右側に間泊集落があります。

 ■バレイショの収穫作業 2005/03/23

[No.460]
 いよいよ収穫の終盤。南隅のブランド品として全国各地で旬の味として賞味していただけたらと思います。

 ■海からのふるさと 大泊 2005/03/22

[No.459]
 左側大きな建物は佐多岬ふれあいセンター、その真上を佐多岬ロードパークが走っています。真ん中当たりの建物が大泊小学校で集落は右側になります。


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